Never more

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ガルミロツルギ

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ガルーラ

猫だまし/すてみタックル/不意/グロウパンチ

207-194-121-×-121-125

 

ランドロス@スカーフ

地震/馬鹿力/とんぼ返り/岩雪崩

175-209-111-x-102-138

 

ミロカロス@フィラのみ

201(244)-x-126(124)-121(4)-146(4)-118(132)

熱湯/自己再生/凍える風/光の壁

 

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ウルガモス@ホノオZ

191(244)-72-85-181(76)-125-144(188)

火炎放射/ギガドレイン/蝶の舞/守る

 

カミツルギ@カクトウZ

AS

リーフブレード/聖なる剣/剣の舞/守る

 

ギルガルド@弱点保険

167-71-209-82-171-72   

シャドーボール/ラスターカノン/かげうち/キングシールド   

 

詳細 

現全国ダブル環境におけるヒエラルキーは間違いなくガルーラ、ヒードランランドロスクレセリア、カプレヒレ@1の構成であり、それに対して有利を取れる構築が求められています。 

6世代においても同じアーキタイプのパーティがヒエラルキーに上り詰めており、当時ではガルーラを採用した形でこれに対応するタイプが見つかっているためそちらを軸に構築しました。

基本的な考えはミロカロスを立ててヒードランランドロス相手にコントロールを行う方針で行きたいのですが、7世代から新たに登場したカプレヒレについてのケアを考える必要があります。こうして白羽の矢が立ったのがカミツルギです。 

性質上威嚇を入れられて引くという動作が弱いためそこをミロカロスで補うことができ、レヒレにはもちろんドランにもカクトウZで手を出すことができます。 

この2匹の並びを軸としてパーティパワーを落とさず構築することを目標としました。(自転車通学の際に考えただけだけど)

 

 ガルーラ 

こいつを立てるような形では無いので守る不採用の猫採用で一番シナジーに優れ意味のある型

 

ミロカロス 

壁がカミツルギランドロスと相性が良さそうなので採用 zをくらう→きのみで回復→壁再生ができるようにフィラ

 

カミツルギ 

ドランに手が出ることが大事なので格闘z

 

ウルガモス 

レヒレに打てるギガドレとガルド確定のホノオZ